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みんなのレビュー:5  そんなとき女を好きになる

都市色さんが書かれた全曲レビューです。

sonnatoki.jpgそんなとき 女を好きになる 32CA-2230


高橋ひろさんが在籍した’80年代末期のチューリップのアルバム4Wがようやく
再発された。
その中から一枚を。
1988年のアルバム「そんなとき女を好きになる」。

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| みんなのレビュー | 11:25 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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みんなのレビュー:4  Great Big Kiss

都市色さんが書かれた全曲レビューです。

greatbigkiss.jpg gbk.jpg
Great Big Kiss (左:2000年発売盤、右:リメイク盤)
左:2000年11月11日発売  SOL.A.1101
右:2007年2月より再発売  TTCD-00005 


僕がここ数年来、一番聴きたかったCDを手に入れた。

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| みんなのレビュー | 18:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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みんなのレビュー3: 秋野菜

きいんさんが書かれたレビューです。

popchan.jpgWELCOME TO POPSICLE CHANNEL MRCA-10020
5曲目に収録されています。

叙景歌、というのが一番明確なのかなぁ。
でもなにかしらの喪失(失恋?)ありきなので、叙情歌とも言えるのかなぁ。
高原の涼しく爽やかな風景に佇む男一人。その心は喪失感に溢れ、というところか。
一年前の夏に恋人?と2人でどこかのどかな田園風景の中にいて。
彼は秋野菜の栽培をしていて。ということは農家?
“少女の殻をたたんで 君は消え去り”というのは、死別?
以下妄想。
夏、高原の避暑地にかわいらしいお嬢様(ここは少女でなければならない)
がいらっしゃいました。
そこで現地の農家の若い男性と恋に落ちました。
2人はプラトニックな、淡いひと夏の日々を送りました。
(キスはプラトニックじゃないという指摘は無視)
しかし、少女が大人の女性になるのはあっという間。
翌年、彼女が訪れることはありませんでした。
縁談にて、既に輿入れしていたのです。
彼は1人、秋野菜収穫前の夏を迎えて、美しい日々を思い出す…。
なんというか、川原泉の『大地の貴族』(『美貌の果実』収録)じゃないかと(結果は反対だが)。

まあ、実際は“ひとり僕は訪ねた”というフレーズで、現地の人じゃないかも、とは思うのですが。

| みんなのレビュー | 09:42 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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みんなのレビュー:2  From future present

第1弾に引き続き、都市色さんが書かれたレビューをお送りいたします。


Fromfuturepresent.jpgFrom future present TTCD-00004

ひろさんの2002年にリリースされた二つのシングル「なぜなに君の大図鑑」と
「華麗なるワンステップ」の2イン1作品「from future present」
の冗長で散漫なレビュー。
まずは、

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| みんなのレビュー | 20:03 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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みんなのレビュー: 1  キラリ君と波~story of 80's

このサイトを通して高橋ひろさんの曲を知ってもらおうと私の個人的レビューを載せていますが、良いレビューを書いていらっしゃる方がたくさんおられます。

そこで、私のレビューの他にひろさんファンの方によって書かれた
レビューをここで紹介します!!(私のものがいかに稚拙かがバレますが^^;)
第1弾は「キラリ君と波~story of 80's」より。

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| みんなのレビュー | 16:30 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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